茨城県産の常陸牛や広島県産の牡蠣、京都府産九条ネギなど、店主が目利きした厳選食材を鉄板焼きで提供。 飲み放題メニューも豊富な30種類以上!ノンアルコールはカクテルやウイスキー、焼酎などの珍しいフレーバーを楽しめるので、女子会にも人気のお店です。 【写真の料理】 牛ハラミステーキ(タレ・ポン酢)(1,309円)、イカ姿焼き九条ねぎかけ(1,078円)(※価格はすべて税込み)
ランチタイムは担々麺専門店、ディナータイムは本格中華とお酒を楽しめる中華レストラン。牛久沼のほとりにあり、夕暮れ時には差し込む夕陽が店内を黄金色に照らし、雰囲気抜群!テイクアウト、デリバリーも行っています。(要予約) 【写真の料理】 冷やし金ゴマ担々麺(7月末までの限定メニュー)(1,080円)、樂名物の酢豚(1,500円)(※価格はすべて税込み)
今年で創業18年目を迎え、平日でも賑わう人気の創作料理店。 釣り好きで野菜ソムリエの店主がこだわる、旬の食材をふんだんに使った多彩な料理と、居心地の良さが評判です。 【写真の料理】 生かき(1個700円)、明太子チーズ卵焼き(780円)、野菜ソムリエ考案、小麦粉不使用の山芋のお好み焼き(950円)、里芋で作ったタコ焼き(明太子味)(900円)(※価格はすべて税込)
龍ケ崎で4代続く老舗。シベリヤ、茶まんじゅう、白まんじゅうはお店の伝統を受け継いだ看板商品。和菓子に加え、4代目の店主が始めたミニポテトやサブレなどの商品も好評です。 【写真のお菓子】 くずバー(みかん、ミックス(もも&パイナップル)、はちみつレモン、いちご)(各200円)、水まんじゅう(130円)、水ようかん(130円)、レモンティ(130円)(※価格はすべて税込み)
2020年3月オープン。茨城県産A5ランクの黒毛和牛・飯村牛をお手ごろな価格で堪能できる焼肉店です。全国でも数少ない「生肉加工専用室」を店内に併設し、保健所に認可された和牛の生ユッケは、噛めば噛むほどに溢れだす贅沢な味わいが口に広がります(写真左上 1,078円)。お店イチオシの上カルビは飯村牛の真骨頂。霜降りの旨味を堪能できます。 【写真のお肉 上カルビ(1,265円)、上ロース(1,265円)、ミスジ(2,200円)、ヒレステーキ(2,310円)】(※価格はすべて税込み)
2012年創業。季節のお刺身と、定番のお酒からなかなか飲む機会がない珍しいお酒まで、料理に合うお酒を数多く揃える居酒屋。豪華な船盛の刺身盛りは、来店のお客さんから必ずオーダーが入る数量限定の人気メニュー(1人前3,300円~)。「おまかせサラダ」(1,210円)と、関西焼き(豚玉)(880円)もおすすめです。ランチは予約制(3名~)で、定番メニューから選べます。サラダとドリンクが付きます。 (※価格はすべて税込み)
1992年創業のパティスリー。店名を冠した「グラン アルドゥール」(写真左手前・3,630円)は、クリームチーズとホワイトチョコのムースを、赤いチョコレートでコーティングした鮮やかな一品。その他マロンムースにりんごが入った「ポムマロン」(写真右手前・500円)、大人な味わいの「フィグショコラノワール」(写真右奥・500円)など、常時約30種類のケーキが並びます。その他焼き菓子やこれからの季節は生チョコ「ニュータウンの石畳」(小850円)もおすすめです。(価格はすべて税込み)
京都などで15年にわたり修業を積んだ店主による和食店。オープン当初から定番の「絶品豚の角煮」(写真左)は野菜も添えて彩り良く、卵4個に対して160ccとたっぷりのだしを使った「出汁巻き卵」(写真右)は、つなぎのくず粉をぎりぎりまで減らし、軟らかな食感を大切にしています。コース料理は7品からなる「ミニ会席」(4,400円)など。また、お店の味が自宅で楽しめるお弁当にも対応。事前に要問い合せ。(価格はすべて税込み)
今年の5月5に関東鉄道竜ヶ崎駅前にオープンしたカフェレストラン。ジューシーな肉質が特徴の「つくば鶏」を使った「つくば鶏とコーンのコロッケ」をはじめとする龍ケ崎コロッケ(写真右・各200円)や、農家直送の野菜がたっぷりの自家製タコライス(スープ付き・写真左・660円)など、県内の食材にこだわったメニューがズラリ。季節の食材を取り入れた新作コロッケも毎月登場するのでお楽しみに!(価格はすべて税込み)